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99年1月14日 No4 (提供:きんかいさん)
 
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木一 どりちんクラブ エンディング

(カンフーのジングル)

<木1>

矢:はい

岡:とんとんとんとんーっといきます

矢:うん

岡:よく聞いといてくださいね、木1だけは、埼玉県のペンネーム矢島建設からいただきました

●あのK1がついにドラマ化、題してK1グランプリ

キャスト

アンディ・フグ香取慎吾
佐竹雅昭堺正章
ピーター・アーツ池田慎之介
アーネスト・ホーストオスマンサンコン
マイク・ベルナルドマイク真木
マイクなし和田アキコ


えードリチン差し上げときましょ

矢:確かにねえ、マイクなし

岡:えー次、ロッドマンうちだ、

●タイトル お水の花道99

お水の花道井上晴美
アントニオ・猪木


矢:ああーそうかー

岡:非常にシンプルです、えーステッカー差し上げときましょう、えーああ来ましたねえ、ペンネーム8本足

●木1ドラマついにリングがナイナイ主演でドラマ化 タイトル、リング99

キャスト

リングアントニオ猪木
ゴングモハメドアリ
キングコング
天狗矢部浩之


矢:(笑)

岡:リング、ゴング、キング、天狗

矢:リング、コング、キング、天狗

岡:はい、ええーしゅいん差し上げときましょ、奈良市ペンネームうんこからいただきました、

●あの人気バラエティーが木1に登場、タイトル、バカ殿

キャスト

バカ殿岡村隆史
むこどの藤田まこと


矢:(笑)むこどの

岡:むこどの言われとったからなあ

矢:ええ

岡:ステッカー、大阪市、ペンネーム地底モグラからいただきました

●あのドラマがナイナイ主演でついに復活、その名も太陽にほえろ99

やまさん岡村隆史
東京03矢部浩之


矢:(笑)言うてるなあ−、毎週言うてるなあ−、東京03

岡:しゅいん差し上げときましょう、えー千葉市のガガーリンたなか船長

●ベルディの黄金時代がついにドラマ化、ナイナイ主演サッカードラマ、題してベルディ黄金期

岡:これよーく聞いといてくださいよ、

キャスト

加藤久神田ひろし
ラモスホテル
中村中だし
都並つわり
菊地新吉きっと妊娠


矢:(笑)徐々にできていったんや

岡:えー非常にあの−かすかなあれなんですけども、
ドリチン差し上げときましょう

矢:はい

岡:えー高知県、ブルームーン、
●現代人の疲れを取るCM,木1コマーシャル、エアーサロンパス

キャスト

ラモスを冷やせラモス瑠偉
松井を冷やせ松井直美
頭を冷やせ工藤兄弟
中居をたたけ矢部浩之
子供をなめるうつみみどり
写真を撮るな林家ペー
うぐいすやってえどやねこはち


岡:(笑)最後頼まれてました、うぐいすやってくれー言うて

矢:(笑)うぐいすやって

岡:ねこはちさん頼まれてました、ステッカー差し上げときましょ

矢:かなり変形していってますねえ

岡:変形してますよ、これ

矢:うーん

岡:今日は以上とさせていただきます

矢:はい

岡:はい

矢:全然許せるあのー変形ですからね−

岡:そうですねーええ

矢:どんどん送ってください、曲です、hysteric blueで春



♪[hysteric blue - 春 spring]





 
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木一 どりちんクラブ エンディング

(ジングル)ココリコの田中さんよりおでこの狭いという人は
明日朝9時までにアルタ前に集合してください、0点、
ナインティナインのオールナイトニッポン



矢:矢部浩之のドリチンクラブードリチン、ドリチン

岡:はい

矢:さあ、ふつおたです、今日は、茨城県、ペンネームふぇろたからいただきました
●えー新年明けましておめでとうございます

岡:おめでとうございます

大晦日行く年来る年を聞きました、とてもよい初笑いを与えていただきありがとうございました

岡:なにをおっしゃいますやらこちらこそ

●大晦日にやっていたTVで一つ気になったことがあります、それはウンナンさんがやっていたワールドカウントダウン踊る大晦日走るお台場で、お二人が極楽とんぼさんとからんでいたところです、なんですか、岡村さんのあのおにぎりコントは、なぜ矢部さんは早く止めなかったんですか、今年のあんなもので笑いをとる気ですか

矢:というね、非常になんて言うんでしょ

岡:どうなんやろうなーワールドカウントダウンでおにぎり隊っていうのが
そもそもまちごてんのちゃう、そんな、そんな、おにぎりむすばされてもやなー

矢:あのーすごく、いろいろねー深いところがあって、
言いたいことはいっぱいあるんですけども

岡:なんかその

矢:今ものすごく的確なことを言われましたですねー

岡:あのーそれはいろんな人から言われたよー、なんでおにぎりなのー言うて

矢:そうなんですよー

岡:言われたんでね

矢:それで頭悩ませて、考えたのが

岡:もういってもうたれっていうね、なんかあのー前半ちょっと
スタジオ見てたんですよー、もうなんか訳分からんかったからー

矢:わからんかったみたいですねー

岡:そうやったらもうずっとはじけといたろーって思ってー

矢:そうなんですよねー

岡:ではじけたんですけども、まあスタジオに戻った時に、あのー
アナウンサーの方とかが困ってたんでね、あっちょっと悪いことしたなーって
思ってたんですけどもー

矢:まあでも賛否両論ですよねー

岡:まあでもおにぎり隊としての仕事はまっとうしたつもりなんですけども

矢:そうなんですよねー

岡:はい、あのーたぶんねー僕らが言われたのは、おにぎりをむすんでくださいと、
いうことだけなんですよ

矢:そうなんですねー

岡:あのーおにぎりむすんでもって思うたんでー

矢:歌にはしったんですよねー

岡:ええ、歌わせていただいたんですけども、まあそういう意見があるということは、
まあ申し訳ないなとえー思ってますけどね

矢:(笑)そうですねーふぇろた君分かっていただけたでしょうか

岡:そうやし、おれらラジオのほうに気持ちいってたから、ごめんなさいね

矢:難しかったです

岡:ごめんなさい



CMへ





 
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木一 どりちんクラブ エンディング

(ジングル)岡:西村知美、右手薬指骨折してたんやて、
矢:えっなんでや
岡:なんか機材かなんかにぶつけたんやて
矢:えらいことやなー
岡:かわいそうに
ナインティナインのオールナイトニッポン、
岡:ちゃんとひっつくかなー
矢:大丈夫や

矢:えー点取り採用者です、京都市のみやじましゅうぞう、三直市の
ペンネームおっちょこちょいのトン汁師匠、茨城県のいわせつよし、
千葉市のペンネームファンクラブ、以上4名の方に、ステッカー送らせていただきます

岡:はい、えーまあ私事なんですけども、まあ時間が余ってるということなんで、
あれなんですが、あーまたお父さんが来てましてね

矢:あ、今ですか

岡:ええ、親父が来てるんですけども

矢:うーん正月帰ったんでしょでも

岡:正月帰りました、またあのー出張で

矢:あーこっち来てて

岡:こっち出てきてるんですけども、まあようこのーなんていうんすかね、
よう動く父親でね

矢:ほー

岡:もう部屋、洗濯から何から何までみなするんですよ

矢:おとんが

岡:ええ、僕はもういいですよって言うてるんですけども、これしよるんですよねー、
でー部屋を片付けるわけですよー、でー必ずねーなんか捨てたらあかんもん捨てよるねん、

矢:親はねー

岡:この間もなー俺ー釣りやってるやん、ルアーとかそのままポーンて
置いてるやんか、それがええルアーやねん結構、ええルアーっていうかそのー
なんていうかなーなかなか手に入れへんかったりするのよー、それをおいといたらなー、
なんか自分のはいてたスエットに絡みついたんやて、針が、ほいで取れへんねて、
んでー針切ってなーそのルアー捨ててもうとんねん、んでー俺帰ってきてー、
どこにおいたここにおいてあったルアーっていうたら、いや捨ててもうたがなー、
あほかーおまえいうて、ほんでー、夜中そのー

矢:ゴミ見に

岡:ゴミ捨て場いってやなー二人でゴミひっくり返してやなー、ほんまごっつ腹立ってー

矢:しゃあないなー

岡:で、なにもいらうなーっていうてるのにー、それがはじめてのミスやってん親父がきた時の
ーんでーまたなんか俺が控えといた2回目はなんやたかなーなんかーなんやろ、
なんか仕事に関するあれやってん、ちょっとしたネタみたいのちょっと俺ライブ前に
なんかメモってたやつを、捨ててまいよったんや、そんなんてビュビュビュビュッって
思いついたことばーって書くやんここに書いてあった紙どこやったーなんか
ミミズのほーてはるみたいの字のやっちゃろ、て親父が言うから、そうやー捨ててもうたー、
またもうそれがーひっぱりだしてーまたーほんでもうなんにも触るなー言うて来てもええけど
もうなんにも触るなー、言うてるのにー今日またーもう部屋帰ったら、
びっくりしたなんかもうなに、へやの対角線上にひもばーひっぱってはったてー、
そこに俺の洗濯物全部ぶあー干してあるねん、なにしてんねんいうて

矢:おもしろいなー

岡:いや洗濯しといたろー思ってやなーもうええからーそこまでせんでもー

矢:親やなー

岡:親やねー

矢:それは喧嘩なるわーそれは

岡:もうなんかまあええねんけどもねーなんか

矢:よかれと思ってやってるからねーむこうとしては

岡:まあだから最後にがんばりやー言うていっつも帰っていきよるねんけどねー、
なんかもうどうやろなー思って

矢:俺のことはもう認めてくれてんのかなー、この世界誘って

岡:どうやろなー

矢:なかなか俺とはしゃべってくれへんかってーずっと

岡:親父は別にそんなことないけど、最近ばあちゃんがおまえのこと嫌い

矢:(笑)なんでやーおばあちゃん

岡:いやそのー隠し芸からはじまってんけどなー、なんであの子は隠し芸でえへんのやー、
なんであんたが出なあかんねんなと、二人で出るのやったらまだしも、ほんでー

矢:説明するのそれは

岡:それは、そういう仕事やからなー言うて簡単にあしらうんけども、そやけど
あんたばっかり楽屋で一生懸命やってあの子はもう寝てたりなんやあかんなー、
あかんなーあのこはって言うからもうそんなんちゃうねん、そんなんちゃうねん
言うて言うてるんやけどもやなー

矢:あっそう

岡:今ばあちゃんのほうがーだからばあちゃんには近づくな、親父はもうええけど

矢:(笑)しゃべってくれへん

岡:おお、ばあちゃんはいろいろ聞いてくるやろうからー

矢:ほんだら気をつけるわー

岡:ばあちゃんには気をつけて

矢:がんばら、がんばってるとこ見せなあかんのやー

岡:そうやねー

矢:わかりやすく

岡:そうやねー分かりやすくしたらんと、やっぱりお年寄りには

矢:理解できへん

岡:理解できへんところがあるみたい

矢:なるほどねー

岡:それで同じ、同じかーお金って聞きよるからー、そんなんええねんいうてなー
いうてはるからーばあちゃんには近づくな

矢:ごめんなーおばあちゃん

岡:はい

矢:わーわーいうとります

岡:お時間です

岡:矢:さようなら



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